G-Life Music スタッフのブログ



楽器が弾けたとしたら

皆さん、こんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

今回は「前回と言ってる事が違うじゃねぇかっ!!」
と、ツッコミがたくさん聞こえてきそうではありますが

「楽器が弾けたとしたら」
DTMで音楽を作る場合に
どんなメリットがあるのかを解説してみようと思います☆

一昔前までは
楽器が弾けるのは当たり前で
その上で音楽理論をしっかりと熟知し
五線譜を書ききれるところまでが
作曲家に求められる最低限のスキル

何て言う時代でありました。

もちろん今でも
上記のスキルがあるに越した事はありませんが

DAWソフトさえあれば
上記のスキルが一つも無くても
大袈裟でなく、作曲は出来てしまいます。

ここまでは前回のブログでも書いた事ですが

さらに、もしあなたが
一つでも楽器が弾けたなら

その楽しさは何倍にもなると
個人的には感じています☆

そんな私も
ギターを中学の頃から断続的に続けていまして

余談ですが、実は私
日本が世界に誇るギターメーカー
「FUJIGEN(フジゲン)」さんのホームページで
ギタリストとして紹介して頂いておりますので
そちらも是非ご覧下さい

FUJIGEN(フジゲン)さんアーティスト紹介ページ
fujigen

で、本題にもどりますが

例えば私の様にギターを弾く方は
DAWソフトの中で
憧れの有名ギタリストの使用している
ギターアンプやストンプペダルを

実機さながらの大迫力・大音量で
弾きまくれたり、そのまま録音できたり☆

ピアノを弾く方などは
ヨーロッパに現存する伝説のグランドピアノ
ベーゼンドルファーを
チューニングやメンテナンスを気にする事なく
一日中弾きたおせたり☆

はたまた
現実には有り得ない様なサイズの
パイプオルガンを
現実には有り得ない様な仮想空間
例えばスタジアムに持ち込んで
演奏したりと

プレイヤーにとって
まるで夢の様な話ですが

これがいとも簡単に
慣れれば、ものの数分で
準備できてしまいます。

DTMと言うと
・何かややこしくてめんどくさそうだな
・パソコンてあまり詳しくないからきっとわからないだろうし

何て言うイメージをお持ちの方も
少なからず居らっしゃる事でしょう

もちろん
最初から何の苦労も無しに
すぐに出来るなんて事は言いません

多少の勉強と努力は必要です

でも、それは
いくつかの手順を覚えるまで。

是非私たち G-Life Music と一緒に
最初のハードルを乗り越えてみませんか

その先には必ず
あなたが思い描いた音を
自由に楽しめる時間が待っています☆

楽器が弾けないとできませんか?

皆さん、こんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

私は職業柄
本日のブログのタイトルの様な質問を
沢山受けるのですが
毎回キッパリとこう答えています

「楽器が弾けなくても大丈夫です☆」

当然、弾けた方が
有利である事は間違いありませんが

DTMで音楽を作るのに
楽器が弾ける事は
必須ではないと断言できると思います。

その理由も実際に
いくつかありまして

cubase・Studio One
ProTools・Logic・etc、、、

各メーカーがリリースしている
昨今のDAWソフト自体には

リズムパートを自動で作ってくれる機能や
コードを入力するだけでピアノを鳴らしてくれる機能
はたまた
そのコード自体を自動的に提案してくれる機能など

楽器をまったく弾けなくても
音楽理論をまったく知らなくても

簡易的な作曲であれば
いとも簡単に作れてしまう時代になりました。

私も含めた、職業作曲家にとっては
言わずもがな厳しい時代とも言えますが(笑)

それでも私は
作曲や編曲のハードルがどんどん下がってくれる事を
望んでいます。

一人でも多くの人が
作ること・生み出すことの楽しさを
感じてもらえるようになってくれれば

「CDが売れないから音楽は難しい」
などと言うビジネスライクな観点を越えた

「音を楽しむ」という
音楽の本来の姿を
取り戻せると信じています。

「音楽を作るなんて、そんな難しそうな事できる訳がない」

そう感じた事がある方は
是非私たちG-Life Musicと共に
それは誤解であった事を証明してみませんか?

そんなあなたには少なからず
まだ見ぬ感性が備わっていると思うのです☆

音楽監修というお仕事

皆さん、こんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

当G-Life Musicはご存知の通り
DTMを主体とした音楽スクールを運営しており

プロを目指している方
趣味で習っている方など
とても多くの生徒さんが通ってくれていますが

実は
音楽スクールであると同時に
音楽制作会社でもありまして
私はそこで
制作責任者も務めているのですが

かねてより制作を進めておりましたプロジェクト作品が
晴れてリリースされる運びとなり
発売日も決定致しましたので
宣伝も兼ねてのご報告をさせて頂きます。

歌まな 中学社会をボカロ42曲で学んじゃいますか?(Amazon商品ページ)

歌まな 中学理科をボカロ42曲で学んじゃいますか?(Amazon商品ページ)

この作品は中学生向けの教材として
作られているものなのですが

上記、社会・理科の教材には
それぞれに42曲ずつの曲が収録され
そのどれもが
学術的見解と音楽的見地より
新しく書き下ろされた曲です。

ごく端的に説明するならば
「曲を聞いているだけで勉強がはかどる!!」
そう断言できる作品になっています。

かく言う我々G-Life Music 制作部一同も
自分たちが中学生の時にこの教材があれば
必ず成績は上がっていただろう
(※あくまで個人の感想です)

と、半ば言い訳がましくはありますが(笑)

手前味噌ながら
そう強く感じる事ができる
良い作品ができたと自負しております。

出版社様からのご依頼から始まった
この作品のプロジェクトは
我々G-Life Musicを含め
非常に多くの方が携わる
一大プロジェクトでありましたが

大変光栄な事に我々G-Life Musicは
この両作品全ての音楽制作・監修を担当させて頂きました。

プロジェクトチーム全員にとって
はじめての経験がとても多く

チャレンジ精神を大いに必要とする
トライ&エラーの連続

誰一人欠けても成立しなかったであろう状況の中
粘り強く続けてきた結果生まれたこの作品には
自分たちの子供の様な感覚を感じざるを得ませんが

一人でも多くの方に聞いてもらえる事を
願うばかりでございます。

小中学生がいらっしゃるお宅へのプレゼントにはもちろんの事
大人が聞いても
あらためて勉強をしてみたくなる様な
楽しさと知的好奇心をかき立てられる内容になっていますので
是非チェックしてみて下さい。

「歌まな 中学社会をボカロ42曲で学んじゃいますか?」
単行本: 216ページ
出版社: 川源文庫 (2018/1/22)
言語: 日本語
ISBN-10: 4909494014
ISBN-13: 978-4909494016
発売日: 2018/1/22

「歌まな 中学理科をボカロ42曲で学んじゃいますか?」
単行本: 212ページ
出版社: 川源文庫 (2018/1/22)
言語: 日本語
ISBN-10: 4909494006
ISBN-13: 978-4909494009
発売日: 2018/1/22

※収録曲の一部を
無料でご視聴いただけるサイトも用意されているとの事なので
詳細確認が取れ次第お知らせいたします。

2018年の目標!!

こんばんは(^^)
G-Life Music 受付・制作担当の亜美です!

何気に本年 初ブログですね!
あけましておめでとうございます!

1月も半分近く過ぎてしまいましたが、
皆さま、もう今年の目標は立てましたか?
私は、毎年 目標漢字(目標を漢字1文字で表すこと)を決めているのですが、
今年は「動」にしました!

去年は、(色んな意味で)現状維持に必死で、
アクションを起こすことが出来なかったので、
頭の中で考えるだけではなく「行動」すること
何事に対しても積極的に「動く」こと
をしていきたいと思います!
音楽に対しても、沢山 勉強して、今以上に良い作品を生み出す力をつけていきたいです!

何だか、新しい年のスタート時は、いつも以上に気合が入りますよね!
2018年も、一緒に音楽を楽しんでいきましょう!
今年もよろしくお願い致します!

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G-Life Musicでは、DTM・ギター・ドラムの無料体験レッスンを実施しております!
作詞・作曲・編曲(アレンジ)、楽器を始めようかと悩んでいる方は、
是非 体験にいらして下さいね!

未経験者大歓迎!
あなたのペースに合わせた、マンツーマンレッスンです!
どうぞ お気軽にお申し込み下さい!

【お申し込み】
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あけましておめでとうございます。

新年、あけましておめでとうございます

G-Life Music 制作責任者兼DTM講師の柴です。

当G-Life Musicは本日より
新年の営業を開始いたしますが

早々に今日からも多くの生徒さんのレッスンがあり
改めて気を引き締めて行かねばと思う次第でございます。

年末年始
お仕事だった方
お休みだった方
様々いらっしゃる事と思いますが
皆さまいかがお過ごしでしたでしょうか

かく言う私は
いくらかのお休みを取る事が出来たので
初詣だけは行きましたが

あとはほとんど自宅にて
楽器をさわるか
料理をするかの
ほぼどちらかでございました。

実は私、料理をするのがとても好きでして
今年は初めておせち料理なるものに
挑戦してみたのですが
普段使わない材料や素材に触れるのは
新しい発見が沢山あって
とても良い経験になりました。

「なまこの酢漬け」を作る時などは
はじめ「こんなグロテスクな、、、」などと
先入観を持って入ってしまいましたが

完成させて食べてみると
何と美味しい事か!!

音楽でも同様な事を感じるのですが

「このオルガンの音何かクリアじゃないなー」
と思っていると
ミックスの段階では
逆にうまく馴染んでくれたり

「このシンセ音色は少しエグすぎかなー?」
なんて思えば
バンドサウンドの中で
ちょうど良い具合に収まってくれたり

半ば無理やり感もありますが(笑)
なまこもオルガンもシンセも

単体ではあまり良いと思えなかったものが
(※あくまで個人の感想です)
味付けされたりアレンジされる事で
とても良いバランスを味わわせてくれる

この感覚が私にとって
料理や音楽に通ずる「醍醐味」なのかなぁと
思っています。

そんな私が講師を担当している
G-Life Music スクールでは
いつでも無料体験レッスンを開催しています

是非ご一緒に
「醍醐味」を見つけてみませんか☆

2017年 お疲れさまでした!

こんばんは(^^)
G-Life Music 受付・制作担当の亜美です!

時が経つのは早いもので、今週末で今年が終わりますねー!
皆さま、2017年はどんな年でしたか?

私は、制作・スクールの受付・講師として、とにかく お仕事に没頭出来た1年でした!
来年は、今年同様 楽しく働きつつ、
自分の音源の制作にも積極的に取り組んでいきたいなと思います!

さてさて、G-Life Musicですが、
誠に勝手ながら、本日12月28日(木)~1/5(金)までお休みさせて頂きます;
ご不便ご迷惑をお掛けいたしますが、何卒ご了承頂きますようお願い申し上げます!
もちろん、休業中でも、無料体験レッスンのお申込み・お問い合わせは受け付けておりますので、メール または お申し込みフォームより お気軽にご連絡下さいね!!

それでは、皆さま 良いお年をお迎え下さい!

年末セール!!

皆さん、こんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

さてさて、あれよあれよと言う間に
今年も残すところあと僅か。

毎年、悔い無く年を越したいと思って
日々励んでおりますが

まったくもって
悔い改めまくりたい今日この頃でございます。(笑)

話は変わって年末と言えば!!

福袋やバーゲンセールなどで
ショッピングモールなどは
とても賑わっておりますが

DTM業界でも年末年始は
ネット上で大々的にセールが行われる事が
恒例になっています。

DAWソフトはもとより
様々な音源ソフトやエフェクターソフト

通常では考えられない様な割引率で
場合によっては驚きの
「99%OFF!!」なんてのもあったり

我々の様に音楽をDTMで制作する者にとっては
嬉しくもあり、懐具合が寂しくなる季節でもあります。

「DTM セール」などで検索すると
山の様にセール情報が出て来ますし

生徒さんがとても安くて高機能なソフトのセール情報を
教えてくれたりもするので
とても助かっています。

2017年現在
DAWソフト上で使える音源やエフェクトソフト
「VST」と呼ばれるものは

大手・個人製作など様々なものを含めて
膨大に存在しており
全てを把握するのは不可能なぐらい

そんな「音」を作れるソフトの中で

ギタリストが生涯を共にしたくなるギターに出会うように

何があっても手放したくないソフトが僕にもあります

ソフトウェアとは言え
DTMクリエイターにとっては
楽器も同然

今年の年末年始は
あなたのお気に入りが見つかると良いですね☆

熱暴走!!

皆さんこんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

さて今日のテーマは
「熱暴走!!」

先日、地上波で
「シンゴジラ」が放映されていましたが

その映画の監督、庵野秀明氏の作品
「エヴァンゲリオン」の中では

主人公達が搭乗するロボットの様な兵器が
コントロール不能の暴走状態になっているシーンが
多く描かれていて

私が愛用しているノートパソコンも
同じように?(暴れたりレーザー出したりはしませんんが、、)
暴走状態になってしまう事があるのです!!

実は、私達が使っているパソコンは
割とシビアに気温の影響を受けてしまい

稼動可能領域を超える温度に達すると
正常な動作が出来なくなってしまうのです

その状態は「熱暴走状態」と呼ばれ

ヘビーユーザー間で
「パソコン熱暴走しちゃって作業できなかったわー、、、」
なんて会話を耳にしたりします。

で、この状態になると
DTMでの音楽制作にどんな影響があるかと言うと

・音が出なくなる
・録音が途切れる
・再生が出来ない
・ソフト自体が動かなくなる
・そもそもパソコンがフリーズしてしまう

などなど、良くない事だらけです。

そして、この状態が
どんな時に起こりやすいかと言うと

・DAWソフト上に沢山の音源を立ち上げている
・DAWソフト上に沢山のエフェクトを立ち上げている
・DAWソフト上にいくつもギターアンプシミュレーターを立ち上げている
・DAWソフト上に多くのトラックを立ち上げている
・DAWソフト上に、、、、、、、、
・DAWソフト上に、、、

何にもできないじゃん!!

と言うツッコミが聞こえてきそうではありますが(笑)
現実的にこれは
熱暴走の直接的な原因になっていて

DAWソフトの演算処理は
パソコンのCPU温度をグングン上げて行きます。

さらに上記以外にも様々な理由があり
室温なんかも大きな原因です

実は
クーラーが使われる夏より
ヒーターが使われる冬の方が
部屋の中の温度は高くなっているので

これからの時期はむしろ
パソコンにとって過酷なシーズンと言えます。

せっかく良いフレーズが思いついたのに
熱暴走が原因で
録音が中断されてしまったりなんて
とても辛いですよね。

と、言う事で
対策法としては
・室温を上げ過ぎない
・パソコンを部屋の隅などでなく風通しの良い場所に設置する
・パソコン専用の扇風機(ファン)を設ける
・DAWソフト上の負荷の高いVSTを把握してフリーズを心がける
などなど

これをやれば絶対解決!!と言う方法はありませんが
上記のいくつかを意識しておくだけで
かなり熱暴走を回避しやすくなると思います。

DTMで音楽を創る人にとって
パソコンは最も大切な要素の一つ

私と同様に、普段パソコンを酷使している方は
今年の冬こそ
是非とも「熱対策」を心がけてみて下さい

手間をかけてあげた分
きっとスムーズに動いてくれる事うけあいです☆

ソフトにまかせてしまおう

皆さん、こんにちは
G-Life Music DTM講師の柴です。

ブログでは長らくご無沙汰しておりましたが

DTMをはじめてみたいという方
既にはじめていてステップアップしたいという方
自分のバンドに取り入れてみたいという方
プロのクリエイターを目指したいという方

本当に様々な方が
当スクールに通ってくれる中

DTMは現代の音楽に
プロ・アマを問わず
益々欠かせないものになってきたと感じる事が
日々多くあります。

そんな方々に、私自身も
制作者として公私ともに活動しながら
感じた事や気づいた事を
ここに綴って行こうと思う次第でございますので

既に知ってくれている方も
はじめましての方も
改めて宜しくお願いいたします。

さて、早速ではありますが
今回のテーマ

「ソフトにまかせてしまおう」

これについて少し解説して行きたいと思います。

最近のレッスンの中で
よく口にする事でもあるのですが

DTMで音楽を作る事って
「一人で全部を作れてしまう」
という事でもあるんですよね。

もちろんそれはとても良い事で
一昔前なら(と言っても20年程前ぐらいですかね、、)
1曲完成させるためには
ドラマー・ベーシスト・ギタリスト・キーボーディスト
最低でもこの4パートが演奏できるメンバーが
ほぼ必須だった訳です。

けれど、今はどのDTMソフトでも
その最低限必要だった4パートを
いわゆる「打ち込み」をする事で
すべて作り上げる事ができる便利な時代になってきました

ですが、逆に考えれば我々クリエイターは
全てのパートを作らなければならないとも言えるのです。

例えばこんな場合
・ピアノは弾けるけどギターがまったくわからない
・ドラムのフレーズがまったく思いつかない
・カッコイイベースのフレーズが作れない
・そもそも楽器が何一つ弾けない
などなど

全部を作るのはなかなか難しい事ですし
プロでもジャンルによっては出来ない事だってあります。

だからこそ、ソフトにまかせてしまおう
と言う発想が生まれてくる訳ですが

今のソフトウェアは
ほぼ全てのパートの打ち込みを
例えば、フレーズを選ぶだけで
簡単に一曲分の打ち込みが出来てしまったりします。

その内容や詳細を説明するには
かなりなボリュームの文章になってしまうので
そこに関しては是非
当スクールの無料体験レッスンを受けて頂くとして(笑)

問題視されるのは
「100%自分で作ったものじゃなくて良いのか?」
と言う事

僕はこれに対する回答として
「100%じゃなくて良いです」と
ハッキリ断言しています。

音楽には様々な要素があって
1曲を作り上げるにはとても沢山の
感性・技術・経験・知識などが必要です。

でも、人間は万能じゃない
得意な事もあれば
苦手な事もある

最初は99%ソフトに助けてもらったって良いじゃないか
たった1%でもオリジナリティーがあるのなら

それは純然たる創作活動であり
それを創ったあなたは
歴としたアーティストです。

楽器を弾けるようになるには
日々の練習の積み重ねが大切ですが

DTMで曲が作れるようになるのも
それと同じです。

日々続けて行く事で
1%が5%になり
30%が70%になり

生徒さんたちのパーセンテージが上がっていくのを見られるのは
講師としての大きなやりがいでもあり
何よりの励みでもあります。

100%を目指しはしても
100%じゃなくて良い

私自身も改めて
DTMとの向き合い方を考えてみようと思う
師走の今日この頃です。

生徒さんの制作音源

こんばんは(^^)
G-Life Music 受付・制作担当の亜美です!

日に日に寒さが増してきておりますが、
皆さんは、体調を崩されてはいませんか?
私は、今年はまだ風邪をひいていないので、何とかこのまま年末まで乗り切れたらいいなと思っています!
いやー、今の時期、インフルエンザが怖いんですよねー;
気をつけなければです……!

さてさて、
皆さま G-Life MusicのWEBサイトのトップページ右側にある
「生徒さんの制作音源」をご存知ですか?
こちらでは、当スクールの生徒さんたちの素敵な音源が公開されていて、
今後もどんどん増えていく予定なので、是非 チェックしてみて下さいね!

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G-Life Musicでは、DTM・ギター・ドラムの無料体験レッスンを実施しております!
作詞・作曲・編曲(アレンジ)、楽器を始めようかと悩んでいる方は、
是非 体験にいらして下さいね!

未経験者大歓迎!
あなたのペースに合わせた、マンツーマンレッスンです!
どうぞ お気軽にお申し込み下さい!

【お申し込み】
http://g-life-music.jp/contact
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受付可能時間
  • 13:00〜22:00 (月曜定休日)
スクールの稼働時間は上記と異なります。
レッスン受講希望の方は、恐れ入りますが
お問い合わせから一度ご確認下さいませ。